26個目
大学の行事で山陰と山陽を廻ってきました
その1
松江、三英堂さんの朝汐
さすが松江藩、松平氏の城下町
のしも上品です
つくね芋をすりおろした生地とほんのり塩味の「皮むき小豆餡」
あっさりとした味わいのこしあんです
この皮むき小豆餡のことを、松江では「朝汐餡」と呼ぶそうです
(彩雲堂さんのホームページから)
松江に和菓子作りが盛んになった理由は、7代目松江藩藩主、松平治郷公が「不昧」と称し、茶道に励んだことに端を発するそうです
現在も「不昧流」として伝承されているとのこと(ウィキペディアから)
2013年9月29日日曜日
2013年9月15日日曜日
2013年9月8日日曜日
2013年9月1日日曜日
じゃがりこ
番外編6
東北限定ずんだじゃがりこ
「食べだしたら、キリンがねぇっちゃ。」と言ってます
こぶくろには「じがこ」ではなくて、「や」と「り」は薄い緑色なので見えづらい
「じがこ」がいいかも
ふつうのじがこよりすこし短いか
東北限定ずんだじゃがりこ
「食べだしたら、キリンがねぇっちゃ。」と言ってます
こぶくろには「じがこ」ではなくて、「や」と「り」は薄い緑色なので見えづらい
「じがこ」がいいかも
ふつうのじがこよりすこし短いか
2013年8月18日日曜日
2013年6月30日日曜日
肥後鍔(ひごつば)
23個目
熊本、「香梅」さんの3面焼まるきんつば「肥後鍔(ひごつば)」
粒餡を楽しむにはきんつばがいいですね
割面は粒粒感を出すために手で千切ってみました
N先生、ありがとうございます
来年はくまもんに会いに行こう!
以下は「香梅」さんのホームページから
江戸時代、天和年間(1681~1684)頃に京都で売り出された焼き餅が
きんつばの始まりと言われています
うるち米粉の皮で小豆餡を包み、楕円形に整えて焼き、表面にくぼみをつけたもので
刀の鍔に似ていたことから当時は銀鍔と呼ばれていたそうです
その後、享保年間(1716~1736)頃、江戸に伝わり、表面が小麦粉皮に変わるとともに
「銀より金のほうが」という理由で「きんつば」と呼ばれるようになったと言われています
熊本、「香梅」さんの3面焼まるきんつば「肥後鍔(ひごつば)」
粒餡を楽しむにはきんつばがいいですね
割面は粒粒感を出すために手で千切ってみました
N先生、ありがとうございます
来年はくまもんに会いに行こう!
以下は「香梅」さんのホームページから
江戸時代、天和年間(1681~1684)頃に京都で売り出された焼き餅が
きんつばの始まりと言われています
うるち米粉の皮で小豆餡を包み、楕円形に整えて焼き、表面にくぼみをつけたもので
刀の鍔に似ていたことから当時は銀鍔と呼ばれていたそうです
その後、享保年間(1716~1736)頃、江戸に伝わり、表面が小麦粉皮に変わるとともに
「銀より金のほうが」という理由で「きんつば」と呼ばれるようになったと言われています
2013年6月23日日曜日
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